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拍手ありがと~ございます☆ GWですね~。
自分はサッカー見にスタジアムに行ったり、ハーブの苗を植えたり
部屋のかたづけ~な感じです;いつもとあんまり変わりません(^-^;)
家族がPCを使うのでお絵かき出来ないのが悩み?です。
では、さっそく感想です。
ついに崎玉戦、決着!
アニメで見たかった、あのシーンもこのシーンも
盛りだくさんだった第5話。
それぞれの葛藤や成長が垣間見れるところが
ファンとしてはたまらなく嬉しいです(〃∇〃)
「き…そう……よ!」
ついに自分の言葉で、自分の気持を伝えようとする三橋!
今まで、たった独りで抱えてきた決意を
こうして誰かに伝えられるまでに成長したのだと思ったら
もう、胸がいっぱいで……気がついたら、モニタが涙でかすんでました。
三橋~~!!!大好きだ~~~(*´Д`*)
もう好きすぎて、 全ての愛情を突き抜けて
母のような 菩薩のような心境です←
そして、なんと言っても第5話は 花井のターン!!!
田島を意識しすぎるあまり、プレイにまで影響が…。
目標があまりにも大きくて、遠くて 心が折れそうになってます。
つい 楽になりたくて、
三橋に「田島のほうがスゴイ」と言わせようとする──
そんな花井の卑怯なところも弱さも すごく人間らしくて、
愛しいです(ノД`;)・゚・
自分は原作でこのシーンを読んで、花井を好きになりました。
彼の飾らない 等身大なところは
自分が忘れかけていた大事なことを思い出させてくれる気がします。
がんばれ、キャプテン!
そして、対する崎玉のキャプテン・タイさん。
万感の想いを込めて立った3年間の最後の打席が、凡フライ……
現実は厳しい…。
打席を去るタイさんの胸には どんな想いが去来していたんでしょうか。
自分のひと言で去っていった部員のことや
ハッキリした態度をとれず、後輩をイラつかせてしまったことや
楽しかった思い出、辛かった出来事が
走馬灯のように巡っていたのかもしれません。
もしくは、ただただ真っ白で……。
原作では、そのタイさんと次の打者・大地がすれ違うシーンが
コマとして描かれています。
打席を去るタイさんは、無言で大地とすれ違う。
チーム思いのタイさんが、
チームの誰より気を遣うタイさんが、
次の打者である大地に声をかけるのも忘れている というシーン。
セリフもなく、ただ すれ違うだけの 見落としがちなシーンですが
最後の打席とは かくもトクベツなものなのか…
と感じさせてくれたこのシーンが自分は大好きです。
残念ながら、アニメではカットされていましたが
おお振りの魅力は こうした『行間を読む漫画』であることも
大きいと思います。
他にも、田島が魅せたファインプレーにワクワク☆
三橋vsイッチャンの心理合戦にドキドキ☆
「この投手、リードしてもらってない…」
と 辛かった三星学園の経験をベースに市原の投球を分析する三橋。
そのたくましさには胸を打たれました。
どこまでも前を向いている三橋はカッコイイよー!!!
と、気を抜くと延々と続いてしまいそうなので
ここで恒例の絵メモです。ちょっと重いです;
(クリックで拡大/PC推奨)
そして、こちらは独断と偏見による今週のベストショット☆
イッチャン先輩やばす;;;;;;;;
なんですか、その球児にあるまじき色気は~~~!!!
事後ですか……!?
そうですよね!?そうに違いない!!!
ハァハァ(*´Д`*)ハァハァ
しまった 思わずユニ描きそこねた;←

